ダルマワシ

Bateleur
Terathopius ecaudatus

■分布:熱帯雨林を除くサハラ以南のアフリカおよびアラビアの一部。
■生態:屍肉を 餌とするが、狩りもする。
 (Wikipediaより)

探鳥記
■2015-11-15 マサイマラ国立保護区
 見間違えることが全くないと思われるほど、白と黒の羽および赤い嘴と足が見事である。

■2015-11-4 サンブル国立保護区
 ワシ類にしてはとてもカラフルな目立つ種である。写真写りがよい。

■2015-11-3 メル−国立公園
 雌は雄と似た羽の色であるから、これは若鶏であろう。嘴の特徴がなかったらダルマワシとは識別できなかった。

主要更新
◇'15-12-31:本欄新設
■2015-11-15 (マサイマラ保護区/ケニア)  <Nikkor340PF/TC14E3/D7200(630mm相当)>  面積削減、上から1/16x2,1/12。 




■2015-11-4 (サンブル国立保護区/ケニア)  <Nikkor200-500/D7200(750mm相当)>  面積削減、上から1/16x2,1/12。 




■2015-11-3 (メル−国立公園/ケニア)  <Nikkor200-500/D7200(750mm相当)>  面積削減、上から1/4,1/6,1/4。 





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