アフリカヒヨドリ

Common Bulbul
Pycnonotus barbatus

■分布:アフリカのほとんどの地域で留鳥。
■生態:森林、海岸の藪、林縁、川沿いの藪、山地灌木林、耕作地など。また庭園や公園でも見られる。果実、蜜、昆虫を餌とする。  (Wikipediaより)

探鳥記
■2015-11-17 マサイマラ国立保護区
 今回の旅行では、もっとも多くの場所に頻繁に現れた鳥である。日本の冬でのヒヨドリと近い。

主要更新
◇'16-1-22:本欄新設
■2015-11-17  (マサイマラ国立保護区/ケニア)  <Nikkor340PF/TC14E3/D7200(630mm相当)> 面積削減、上:1/3、下:2/3。



■2015-11-7  (ケニア山麓/ケニア)  <Nikkor340PF/TC14E3/D7200(630mm相当)> 面積削減、上:2/3、下:1/6。


 ・  <Nikko200-500/D7200(750mm相当)> 面積削減、上から1/6,1/4,1/12。




■2015-11-2  (メルー国立公園/ケニア)  <Nikkor340PF/TC14E3/D7200(630mm相当)> 面積で1/8に削減。




HOME | BIRD LIST | RECORD | LIFE LIST | PROFILE
All Rights Reserved, Copyright (C) 2009-2018 woodpecker.me