ハマヒバリ

Horned Lark
(Shore Lark)
Eremophila alpestris

■分布:ユーラシア大陸から北アメリカにかけてのツンドラ地帯や、中央アジア、モンゴル、中国北部等の乾燥地帯、アラスカ、カナダ等の地域で繁殖し、冬期はトルコ、イラン、パキスタン、中国西北部、アメリカ、メキシコに渡って越冬する。
 日本では数は少ないが冬鳥として渡来し、北海道から九州までの各地で記録がある。通常は、1羽から3羽程度が観察される
■生態:越冬地では、干拓地、砂浜、川原、草地などの開けた土地に生息する。地上で植物の種子等を採食する。 ツンドラ地帯や山岳地帯の岩陰の地面の窪みに、枯れ草や植物の茎などを使って椀状の巣を作る。
  (Wikipediaより)

探鳥記
■2018-6-16 南ゴビ
 今回のモンゴル旅行ではサケイの次に二番目に取りたい野鳥であった。しばしば現れてくれた。

主要更新
◇'18-6-27:本欄新設
■2018-6-18  (南ゴビ/モンゴル) 快晴 <Tamron150-600G2/D500(900mm相当)>  面積削減、上から1/8,1/6x2。



 ・6-17  (ヨリン・アム渓谷/モンゴル) 快晴 <Tamron150-600G2/D500(900mm相当)>  面積削減、上:1/16、下:1/8。


 ・6-17  (南ゴビ/モンゴル) 快晴 <Tamron150-600G2/D500(900mm相当)>  面積削減、上から1/4x2,1/3。



 
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