アカミミダレミツスイ

Red Wattlebird
Anthochaera carunculata

■分布:クイーンズランド州南東部、 ニューサウスウェールズ州 、 ビクトリア州 、 南オーストラリア州 、および西オーストラリア州南西部の開いた森林と森林地帯。 ■生息地:ユーカリが優占する広葉樹林と森林。 十分な低木または草の多い下層のある森林でより一般的です。 低木地、ヒース、または湿った硬葉樹林の縁ではあまり見られない。
 <Wikipediaより>

探鳥記
■2019-11-29 オーストラリア
 全行程中、おそらく最も頻繁に遭遇したミツスイ類の中で特に多かった種である。
 行程の後半では、森林で小鳥を探しながらアカミミとわかると「なんだアカミミか?」で歯牙にも掛けなかった。30日以降、画像が無いのはそんな理由である。

主要更新
◇'20-1-7:本欄新設
■2019-11-29 (オーストラア・ジョーンダラップ湖)  (M.Zuiko340/1.4X/E-M1X(840mm相当))>  面積で3/4に削減。



 ・  (Lumix100-300/E-M1mk2(600mm相当))>  面積削減、無しx2,1/2。



・11-28 (キングズパーク/オーストラリア)  (M.Zuiko340/1.4X/E-M1X(840mm相当))>  面積削減、上:1/3、下:3/4。


   (Lumix100-300/E-M1mk2(600mm相当))>  面積削減なし。



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