シベリアノビタキ
(仮名)
Siberian Stonechat
Saxicola mauras

 新分類に対応した日本名がまだ無いので、仮にシベリアノビタキと名付けた。
■分布:北および中央アジア、カスピ海西部、トルコからイラン、ヒマラヤで見られる。
 (Wikipedia)

探鳥記
■2018-12-1 インド
 撮っているときは「日本にもいる普通のノビタキ」と思っていた。それゆえ撮影枚数も少ない。
 「全てライファーとして撮れ」と肝に銘ずべし(2020-10-9記)。

主要更新
◇'20-10-22:偶然モンゴルの野鳥図鑑を見たところ、まさにSiberian Stonecaht (Saxicola maurus)となっていた。
◇'20-10-9:従来Common Stonechat (Saxicola torquatus)としていたのを、Avibaseに則ってStejneger's Stonechat (Saxicola stejnegeri)やSiberian Stonechat (Saxicola maurus)に分類した。
◇'20-10-9:本欄新設
■2018-12-1 (クム・ヘール村/インド)  (Nik340PF/1.4X/D500(630mm相当))  面積で1/16に削減。 




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