ホオジロキバネミツスイ

White-cheeked Honeyeater
Phylidonyris nigra

■分布:オーストラリア東部海岸および南西の角に分布。
■生態:湿潤なヒース荒野、湿原周辺、ヒース層がある森林で見られる。花卉や蜜、昆虫を餌とする 。
  (Wikipediaより)

探鳥記
■2019-12-1 オーストラリア
 本種とメジロキバネミツスイの違いはメジロの虹彩が白いのに対して本種は黒である。ほほの白い毛はメジロの方が小さい。
 ただ、メジロの若鳥の虹彩は黒いので見わけが難しい。12月1日に撮った種は、ほほの白い毛の具合からすればメジロというべきかもしれない。迷うところところである。

■2013-9-29 アサートン台地
 小さな小川の水たまりがある場所で粘った。そこにきた鳥の一つ。

主要更新
◇'13-11-5:本欄新設
■2019-12-9  (オーストラリア・スタースワンプ保護区)  (M.Zuiko340/1.4X/E-M1X(840mm相当))  面積削減、上から1/4,1/8x4。




 ・12-1  (グロスター国立公園/オーストラリア)  (M.Zuiko340/1.4X/E-M1X(840mm相当))  面積で1/2に削減。


■2013-9-29  (アサートン台地/オーストラリア)  (Nik540/D7100(750mm相当))  面積1/4に削減。





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