アカハラシキチョウ
White-rumped Shama
Copsychus malabaricus

■分布:南アジアおよび東南アジアの低木林や二次林に生息。 1931 年初頭にマレーシアからハワイのカウアイ島に導入され、1940 年にオアフ島に導入された。また、台湾に導入されており、在来の昆虫種を食べたり、在来の鳥類に対して攻撃性を示す外来種とみなされる。
■生態:アジアでは、特に竹林の密集した下草に生息する。

■鳴き声:声質は豊かでメロディアスであるため、南アジアでは籠の鳥として人気があり、東南アジアの一部ではその伝統が続いている。
 声量は大きく明瞭で、さまざまなフレーズを話し、他の鳥の真似をすることもよくある。
 <Wikipediaより>

探鳥記
■2024-3-24 
 ヤイロチョウを待つ間、随所で頻繁に出てきた。

主要更新
◆'24-4-9:本欄新設
■2024-3-24 (グア・ムサン/マレーシア) 晴れ (Nik663/Z8(600mm)) 面積3/4に削減。




 ・3-23 晴れ (Nik663/Z8(600mm)) 面積削減なし。






 ・3-22 晴れ (Nik663/Z8(600mm)) 面積削減なし。


Copyright © woodpecker.me